おやこスキー体験のふりかえり♫

今日からユースポ!も新年度です!
暖かくなり、身体を動かすには気持ちの良い季節ですね。
ユースポ!会員になってジャンジャン心と身体を動かしましょう!!

昨日つねねぇは実家の用事で五泉市に帰っていました。
なんと3日前に開花宣言のあった村松公園の桜があっという間に満開になっていましたよ🌸

すっかり春の陽気ですが、今日は「おやこでGENKI・冬・スキー体験」のふりかえりです。
今シーズンは30組以上の親子にご参加いただきました。


初回は板の履き方からでした。


初心者ゾーンで恐る恐る…


そして、スノーエスカレーターを使うようになり…


お父さん・お母さんがフラフープで補助をしながら滑る感覚を覚え、ハの字を練習します。


ハの字ができたら初めてのリフトです♪  親子で楽しい~(^^♪


さぁ、いよいよ広いゲレンデデビューです!


5回目には山頂まで行けるグループも!!


山頂からのコースをトレインでスイスイ


各グループそれぞれ上手になり楽しんでいましたよ~


つねねぇもとっても楽しかった!イェーイ!!

サブマネージャーのさとるさんはおやこスキーに関わるのは今年が初めてでした。
初回の様子を見ていて本当にこの子たちがリフトに乗って滑れるようになるの???
って言ってましたが、全員滑れるようになり、びっくりしていましたよ(*_*)

おやこスキー体験がきっかけで、久しぶりにスキーを履いたパパやママもいて、スノースポーツの楽しさを思い出していただいたんじゃないでしょうか。
そして、教室の合間にも「家族で滑りに行った」という話も聞き、つねねぇはとっても嬉しかったです
せっかく雪国湯沢に住んでいるのだから、雪を楽しみましょうね🐸

 

 

おやこスキー体験のふりかえり♫」への1件のフィードバック

  1. (^○^)

    春光うららかな4月、新年度に入りました。スタッフの皆さんは年度替わりで忙しい思いをされていることと思います。皆さんのご努力でユースポが活況を呈しておられることに敬意を表します。
    私は十年一日の如くに過ごしている身ですが、正月と4月だけは世間並みに年月の流れを感じ気持ちを新たにしています。
    今回紹介された親子スキー教室には30組が参加された由、定員で締め切られたのでしょうか。30人といえば湯沢小1年生の生徒数に近い数、さすがに「スキーの湯沢」です。
    さとるさんが5回で全員が滑れるようになったことに驚いていたようですが、指導陣が大ベテラン揃いなのでその力が大きいのでしょうね。おねぇさんが高齢のご婦人たちに(勿論紳士方?にも)モテモテなのにいつも感心しているのですが、チビっ子たちにはなおさら大人気のことでしょう。

    前回のブログは、3月12日に行われた田代~かぐらのラブナ・スキーツアーのことでした。「ラブナ」についての由来も載り、よく登場するブナの雄姿も写っていました。
    私は知らなかったのですが、かぐらや三俣スキー場の雪質は北海道にも負けないと外人が評価しているそうです。そういえば以前は5月の連休辺りまで、休日の朝、駅近くのバス停にスキーヤーが長蛇の列を作っていました。その時期になればさすがに雪質ということではなくて、五月晴れの下でもたっぷりスキーが楽しめる聖地ということなのでしょう。
    とはいえ現役の人たちの中には多忙で乗りに来られない人も沢山いる筈なので、そんな風景を見ると年柄年中ヒマな私は申し訳ない思いに駆られました。
    多忙と言えばおねぇさんはたくさんのレッスン科目をお持ちのようなので、オーバーワークにならないかと心配です。どうぞ程ほどにされますように。

    十年一日の生活に入ってから、考えてみると私はもう2周目(二日目?)の最終コーナーに入っていたのでした。物忘れの進み具合は恐ろしいばかりで、人の名前は言うに及ばず日常使っている言葉に毛が生えた程度の単語でも、直ぐには浮かんでこなくなりました。
    愛用のコーヒーカップが見つからないと慌てた挙句、忘れた頃に電子レンジに入れたままになっているのが見つかる、ということも度々ありました。それで今では真っ先にそこを探すようになりました。(^○^)
    「健全な精神は健全な肉体に宿る」という古来の名言を、私は自分風に「体を動かさないでいると直ぐにボケるぞ」と言い換えて自戒するようにしているのですが、もう手遅れかなあ。

    返信

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)