こんにちは
ユースポ!(⊙ꇴ⊙)サトルでです。
(=゚Д゚=)アッ
という間にゴールデンウィークも終わっちゃいました。
どこに行っても混むんだろうなぁと思い、近所をウロウロしておりました!
4/26日には、グラデーションがキレイな立柄山も

5/6には濃い―緑に

歩いていて、ん?と思ったものを立ち止まって撮るんですが、
こちら、

踏切へいたる砂利道の真ん中にドーンと咲いてたタンポポ。
げじげじ、「毛が生えてるのは蛾になって、生えてないのは蝶々になるんだよ」と、どこかで聞いたのことを信じてるんですが、合ってるんでしょうか?
意外と移動が速いです。

この坂道は両脇の路肩がずっとこれでした。
春はものすごく土筆だらけだったと思われます。
この季節はほんとに好きです。日差しも風も気持ちよく、お散歩に最適な季節ですね。
お散歩中、ちょうど地域クラブの活動時間に湯沢学園に差し掛かりました。
そこで、活動の様子を写真に撮らせてもらいました♪
ソフトテニス


吹奏楽

バレー

アクティブ(陸上)


練習して、上手になったり、スタミナがついたり、記録が伸びたり。
勝ってうれしかったり、負けて悔しかったり。
地域クラブでも、そんな色んな経験ができるといいなーと思います♪


丸坊主の枝から若葉が急速に育って輝き出す5月の初めは、木々によって葉をつける時期が微妙にズレるので 緑の絶妙なグラデーションが生れます。
人工の加わらない山肌は自然のグラデーションを見せる上でよい舞台なので、そのころの立柄山を間近に鑑賞できるのは恵まれています。
でもその時期は長くはなくて やがて一様な濃さの緑の景色に変わります。その色あいが炭酸同化作用に最適だからなのでしょう。
西山のそんな様子を浴槽から眺めて〝ため息をつく″というのが湯沢に来てからの習慣になりました。晩秋に葉を落とし、冬の間 満を持していた落葉樹たちが 初夏の陽を浴びて一斉に精彩を放つのは、落葉という犠牲があってのこと、などと思いながら・・・ 。
ところで生命力を誇示して欲しくない熊の方ですが 湯沢町でも既に沢山出没しているようです。
驚いたことに真冬の今年1月と2月には合せて50頭以上(県全体)が目撃されていて、25年の新潟県の年間目撃総数は5万頭(23年の倍とか)で「全国ワースト4位」だったということです。このままいけば、やがて新潟県は陸上動物の「覇権の座」を人間から「熊」に渡すことになります (涙)
こんなに熊を増やしてしまった責任は全て人間の側にあります。十分に警戒しましょう。
そして「地域クラブ活動」です。直近の2回はそれに関連した記事でした。
地域移行のことが常にサトルさんの念頭から離れないことが分かります。
そうなのですが、湯沢学園の校庭や運動場におけるクラブ活動の写真に、哀歓が相半ばした若かりし日々が蘇りました ♪♪
既に地域移行のための具体策は出来上がっているので、それがどんな風に実現していくのかは大きな期待です。ただ すべて前例がないことなので どうなるか、担当者としての心配ごとも大きいことでしょう。
先ずは様子を見ながら問題点が分かって来た時点で、再検討することになると思います。その点 私には何の経験もなく 知識も知恵もないので残念です。
ただ 指導者への手当てと父兄の負担はストレートな関係になっているので、その折り合いをつける上で、「教育立町の立場」から町がどの程度応援して頂けるかは キーポイントになります。
本来 ユースポ!は町に対する最高のアドバイザーなのですが、同時にまた最高の実施部隊でもあったため、サトルさんが今の心労を背負うことになりました。ご同情申し上げます。
本当にいい季節で、晴れると外が心地いいです。
お風呂から季節の代わり目を景色で感じられるのはイイですよね~。
私のお勧めは岩の湯です。女湯と男湯で見え方が同じかどうか…は、わかりませんが。5カ所の町湯の中で岩の湯の窓からの景色が一番好きです。
川、山、空、雲、桜が見えて春夏秋冬いい風情なんですよ。
さて、それにしてもクマがそれほど目撃されているんですね。
「陸上動物の派遣の座」という言い回しが好きです(笑)
危機管理能力が甘い私ですが、私もクマのニュースをたくさん聞くとちょっと朝晩は出歩くのが流石に心配になります。
秋葉山とか歩きに行きたいんですけどね…。
はい、それから地域クラブですね。
やはり念頭から離れてないんでしょうか?
最近では念頭から離すように気を付けてるんですよ。
いつまでもあれこれ考えちゃいますからね。
答えが出ない問題はキリがないです(;´д`)トホホ。
まぁ、何事もなるようにしかなりませんが、みんなが楽しく健康に過ごせたらそれでよしってことで♪よろしくお願いします。