河津桜開花🌸


湯沢カルチャーセンターの河津桜が咲きました🌸

こんにちは!つねねぇです🐸
写真は一昨日 3/31のカルチャーセンターの河津桜です。
4月、桜咲く頃となりユースポ!も新年度の教室がスタートしています。
身体を動かすには気持ちの良い季節
ずっと続けている方はもちろん、運動不足の方もこの春から何か始めてみませんか?

そこで今日は4/25㊏に開催されるユースポ!桜ウォーキングのご案内です🌸


カルチャーセンターから岩原方面へそれぞれのペースで桜を愛でながらのウォーキング


歩いた後はお楽しみの豚汁も🐷

たくさんの皆様のご参加をおまちしています(^^)/
詳細はこちらをご覧ください
🌸桜ウォーキング🌸

ここからはつねねぇの桜コレクション🌸

豚汁つくって待ってま~す🐸

 

河津桜開花🌸」への3件のフィードバック

  1. (^○^)

    湯沢は今年 特異的に小雪で済みました。少し前に、新潟市では桜の開花が例年より約1週間早いと報じられました。
    それを追うかのような「河津桜開花」のニュースでした。写真を見ると河津桜はソメイヨシノとはかなり様子が違うのでネットで調べると、「河津桜の花は明るいピンク色で、花径は4~5cmほどの大輪、一重咲きで下向きに咲きます」と記述されていました。
    たまたま以前にTVが他所の河津桜満開を報じたのを見て、「河津桜」が一番早く開花することを知りました。そして「ソメイヨシノ」とは違って1ヶ月も花が咲き続けるので、同じように長命の「紅山桜」(湯沢の「町花」)や「しだれ桜」が4月中旬以降、中央公園で一斉に咲き揃うのでした。

    「越後湯沢観光ナビ」によると、中央公園には、紅山桜が280本、ソメイヨシノが90本、しだれ桜が30本の合計400本(いずれも概数)が植えられていて、「湯沢の桜100選」にも選ばれているということです。
    中央公園の桜の景観は「100選」はおろか「ベスト10」にも選ばれると思いますが、原典の「湯沢の桜100選」は見つかりませんでした。まだWEB用の写真集としてはまとまっていないのかも知れません。
    その点「ブナ」については 以前に紹介していただいた 豪華版の「湯沢ブナ100選」(写真集) https://youspo.net/sakura/100buna.php にしっかりまとめられていました。

    「桜コレクション」も堪能しました。
    最初の写真は、菜の花畑を囲むように桜が配置されていて春にふさわしい風景です。
    雪原に屹立するブナの大木はよく見掛けますが、桜では珍しいと思います。
    それから桜のイルミネーション「風」のものですが、どう見ても「イルミネーション」にしか見えません。 そしてコップに桜を生けた様子は これまでの景色とは打って変わって、なかなか斬新です。

    そうそう 花を愛でる人には花の方からすり寄ってくるようです。以前に「シャクヤク」がおねぇさんに贈られるという粋な事柄もありました。「天網恢恢 疎にして・・・」ということかなあ(^○^)

    4月25日の「桜ウォーキング」が好天に恵まれることをお祈りします。

    返信
  2. ユースポ!

    いつもブログをお読みいただきありがとうございます!
    スキーを一生懸命やっていた若かりし頃は冬が来るのが待ち遠しかったのですが、スキーを仕事にしてからは春が来るのが楽しみです♪
    毎年楽しみにしている桜・菜の花・ホタルイカ・山菜・スキー仲間の打ち上げ他etc…
    今年はプラスブルーインパルスにゴッホも!!

    返信
  3. (^○^)

    お詫びです。
    「天網恢恢 疎にして失わず(又は 漏らさず)」について、私は「天は善根を積んだ人を 見落とさない」という風にずっと思って来ました(通常「悪事はいずれ露見する」と解釈することは承知していました)。
    投稿してしばらくしてから気になったのでネットで調べたところ、「悪事は・・・」という説明が殆どでした。(一つだけ例外的に「善根を・・・」という説明が並記されていましたが)
    そうであれば私が意図したこととは真逆の文脈になっていた訳で、お詫びのしようもありません。
    人口に膾炙している「故事・諺」を引用する場合は やはり「通常」の解釈を用いるべきで、投稿前にキチンと確認しておくべきでした。全ては私の至らなさからで 本当に申し訳ありません。
    いくつになってもミス続きの私です。今は唯、その自覚が多少なりともボケの進捗を抑制することに繋がってくれることを願っています。

    ところで春の楽しみに、今年は「ブルーインパルス」に「ゴッホ」がプラスされるとのこと。
    大空をキャンバスにして雄大な航跡を描く「ブルーインパルス」と劇団民芸発足時の舞台劇「炎の人」で大ヒットした「ゴッホ」の組み合わせですね(ゴッホは生前は全く絵が売れずに不遇をかこった人で、37歳で亡くなった後に画商の才があった義妹によって大々的に売れるようになったといわれています)。
    いずれにしても春の楽しみのスケールの大きさと視野の広さに驚きます
    私は以前 芸術の鑑賞のためには遠路や費用を厭わない人たちがいることを知り、自らの無趣味と生来の貧乏性を愧じたものでした。
    それは兎も角として そうした視野の広さも きっと若さのヒミツになっているのでしょう。私の場合 それを見習う年代はとうに過ぎてしまいましたが (涙)

    返信

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